東濃ひのきの家|強く優しく自由な家づくり|

東濃ひのきのイメージ

 良質な建築材「東濃ひのき」を産出する白川町の山。

 「ひのき」は建築材のなかでも最高級とされています。
 なかでも、東濃ひのきは、その目の細かさや肌の美しさから
 古くは神社建築に使われ、現代でも伊勢神宮の外宮に使用される建築材です。
 また、これらを建築するため、白川大工の匠の技が
 古き時代より受け継がれてきました。

良質な建築材「東濃ひのき」の魅力

「ひのきの家」というと、昔ながらの和風な作りを想像される方が多いようですが、
近年は洋風建築も、とても人気があります。

スタイリッシュな外観を眺めながら玄関へ足を一歩踏み入れると
東濃ひのきの独特の香りに包まれます。
目前には木目のそろった白い木肌が輝き、
お部屋は、和洋折衷のおりなすこれ以上ない落ち着きが待っています。

東濃ひのきの家は、独特の芳香、木目の美しさはいうまでもなく
快適性、耐久性に富み、環境負担が少ないなど、多くの利点を持っています。
一戸一戸が注文住宅ですから、自由度が高く、
どんな姿、形にも仕上げられるメリットをもっています。

木を育て、木を使い、木を広め、そして大地にかえす・・・
歴史と伝統ある「白川大工」の匠の技は、あなたの安心と落ち着きを築く技。

心技体の一体化した家に魅了され、
ひのきのぬくもりに包まれる家・・・

東濃ひのきの家とは、まごころの家づくりです。 東濃ひのきと白川の家建築協同組合